グリーンピールの効果

グリーンピールの効果 画像

グリーンピールは5daysの効果は人それぞれ!

ニキビ肌で悩む人はニキビの改善へ。

乾燥肌で悩む人は乾燥肌の改善へ。

シワに悩む人も肌のハリが出てもちもち肌に!

ニキビ痕に悩むクレーターがある人も、凸凹が改善されたりします。

毛穴のたるみや開きもきれいに引き締まります!

なのでそれぞれ個人がもつ肌のトラブルをハーブの植物ホルモンの力で正常化してくれます。

1回の5DAYSでどれだけ改善するか?はその人にもよるので、一概には言えません。

たとえば肩こりがひどく、リンパが詰まっている人は、そうでない人に比べたら、改善度が少し変わってくる可能性があります。というのもグリーンピールのハーブは毛細血管に入っていくため、血流が悪いと、血流がいい人に比べてハーブが最大の効果を発揮できないからです。

なので、肩こりがひどい、冷え性の人は、グリーンピールの施術前にマッサージを取り入れるといいそうです。

また、新陳代謝がもともといい人はやっぱり改善力とグリーンピール後のお肌のモチモチ感の持続がいいみたいです。

グリーンピール5days1回でも十分効果は見えますが、1カ月に1度、3回ほど受けるとだいぶ肌の奥の方から改善される気がします。

私は年に3回、3カ月続けて受けてからインナードライ肌が完全に普通肌になりました。
夏はどうしても日焼けしがちなので、冬から春にかけてもしくは秋から冬にかけて、グリーンピール5daysを受けています。

アトピー肌や、ニキビ肌、敏感肌の人、美容医療のレーザーで肌が薄くなってしまった人も、肌に厚みが出て、トラブルが解消されます。

効果の見え方は人それぞれですが、ハーブが肌の真皮の細胞を正常に働かせてくれるので、どんな肌タイプの人でも受けられるのが特徴です。

グリーンピール5DAYSの効果が出る理由

グリーンピールは単なるハーブを入れるだけなのに、なんでそんなに効果が出るの?

何で剥離するの?と不思議に思いますよね。

私もなんでハーブを入れ込むだけで、肌の細胞が活性化するのか?
本当に不思議に思ってました。

ハーブを入れ込むときはなぜか痛いです。
でも施術の様子を見てみると、本当に軽く撫でているような雰囲気なんです。

力を入れてゴリゴリされているイメージでしたが、軽くさすっているようなタッチで入れ込まれます。

でも、それでもなぜかザリザリと細かい砂でこすられているような感触です。

とにかく痛い。。涙が出るほど最初は痛かったです。

数分程度のハーブの入れ込みが数十分に感じるほどの痛さ。

でも我慢できない痛みじゃないんですが、最初はびっくりします。

細かい抹茶パウダーのような見た目なのにどうしてこれが痛いのだろうと。

理由はハーブの細かい結晶が毛穴に刺さってるからなんだそうですけど、どうしてそれが痛いのかはいまいち理解不能です。

でもハーブは毛細血管を通って体内を血液とともに駆け巡ります。
だから顔の毛細血管がどくどくいって、施術直後は赤く腫れるんですよね。
(肌の赤みや腫れた感じは数時間で元に戻ります。)

ハーブは最終的に排出されますが、顔の毛穴から毛細血管を通って酸素や栄養を体内にまで届けてくれ、新陳代謝をUPさせてくれるそうです。

アロマの知識がある人は知っているかもしれませんが、エッセンシャルオイルも、毛穴から血管まで浸透して、植物エキスを循環させることができます。

グリーンピールはオイルではありませんが、粒子となったハーブそのものが毛穴から入っていくということで、同じような効能があるんだとおもいます。

でも、理屈はどうあれ、本当に5daysを終えると肌に厚みが出て、プリリンと肌がモチモチに張るんですよね。

なので、グリーンピールの効果を一度感じてしまうと、痛みなんてなんのその、顔を洗えないのなんてなんのその!

となってしまうわけですw